常磐道逆走しトラックに正面衝突。車カスの21歳死亡。

元スレ: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541728833/1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/11/09(金) 11:00:33.54 ID:f84fxm9k0● BE:842343564-2BP(2000) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif 常磐道逆走しトラックと衝突、乗用車の男性死亡 11/9(金) 10:36配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00050039-yom-soci  9日午前1時半頃、茨城県常陸太田市大森町の常磐自動車道下り線で、乗用車が逆走し、トラックと衝突した。乗用車の同県小美玉市羽鳥、会社員阿久津有矢さん(21)が全身を強く打って死亡し、トラックの埼玉県草加市の男性会社員(39)も頭などに軽傷を負った。  県警高速隊の発表によると、現場は日立南太田インターチェンジ(IC)―日立中央IC間の登坂車線のある片側3車線。阿久津さんの車は追い越し車線を逆走し、衝突後は2台とも登坂車線まではじき飛ばされ、ガードレールにぶつかった。  同隊は、阿久津さんの車が事故現場から約10キロ離れた日立中央パーキングエリア(日立市)から逆走したとみて原因を調べている。

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【金融財政】金融緩和、物価偏重は危うい 白川前日銀総裁

元スレ: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1541649054/1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/08(木) 12:50:54.05 ID:CAP_USER 「2%の物価安定目標」の導入からまもなく6年がたつ。日銀はデフレ脱却のため政府と一体となり、強力な金融緩和を続ける。だが金融緩和は長引き、日銀内でも副作用を懸念する声が増え始めた。中央銀行の役割とはなにか。白川方明・日銀前総裁に聞いた。 ――総裁退任後、公での発言を控えてきたが、10月に中銀のあり方を問う著書を出版した。 「中銀のあり方が世界で議論されている。総裁時代の5年間(2008~13年)は… [有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。 2018/11/8 11:50 日本経済新聞 電子版 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37379460V01C18A1EE8000/

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【コラム】楽天は「英語公用語化」でどう変わったのか

元スレ: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1541648665/1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/08(木) 12:44:25.47 ID:CAP_USER 社内の公用語を英語にする――。2010年の年頭スピーチで三木谷浩史・会長兼社長がそう宣言してから早8年。楽天社内の様子は着実に変化している。 約2年間の準備期間を経て、楽天が本格的に英語を社内で公用語化したのは2012年。当時は業界を超えて大きな話題となった。現在は会議や資料など、社内のやり取りはすべて英語を前提に行われている。また、昇進にはTOEIC基準点のクリアを条件にするなど、人事評価の面でも英語を重要視する体制を築いた。 2015年には楽天社員(単体)のTOEICスコアの平均が800点を突破。現在はこれが830点に達している。今や70以上の国・地域からの外国籍社員が働いており、その割合は全社員の2割に当たる。人数ベースでは、英語化前の2010年の20倍となった。新規に採用しているエンジニアに限っていえば、7~8割が外国籍社員だという。 □3つの社員タイプごとに分析 一定の成果を出している楽天の英語化だが、「最初のうちは苦戦した」(三木谷氏)という。そこで三木谷氏が頼ったのが、ハーバード・ビジネス・スクールで経営学を教えていたセダール・ニーリー教授だ。グローバル化と言語について研究していた同氏に、三木谷氏からコンタクトをとったのがきっかけだった。 その後はニーリ…

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マツダのエンジンリコール地獄 リコールをリコール!! 煤を押しつぶせない!

元スレ: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1541667693/1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [GB] 2018/11/08(木) 18:01:33.83 ID:aJgzkrlA0 BE:232392284-PLT(12000) sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif マツダは11月7日、『CX-5』など4車種約23万5000台の吸気側バルブスプリングおよび エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。 対象となるのは、『CX-5』『CX-8』『アクセラ』『アテンザ』の4車種で2012年2月13日~2018年7月4日に製造された23万5293台。 吸気側バルブスプリングについては、スプリング荷重の設定が不適切なため、吸気バルブの閉じ力が弱く、 吸気バルブとバルブシート間に挟まる煤を押し潰すことができず、圧縮不良となることがある。 そのため、エンジン回転が不安定になり、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。 改善措置として、全車両、吸気側バルブスプリングを対策品と交換する。 なお、交換に時間を要すため、年式の古い車両から順次交換する。不具合は255件発生している。 ECUについては吸気シャッタバルブの制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、 バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点…

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