【企業】大塚家具、中国大手の「居然之家」と業務提携合意

元スレ: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1545384179/1: 田杉山脈 ★ 2018/12/21(金) 18:22:59.30 ID:CAP_USER 経営再建中の大塚家具は21日、中国の家具販売大手「居然之家(イージーホーム)」と業務提携することで合意したと発表した。今後両社で資本提携を検討することでも合意。居然之家の店舗に大塚家具ブランドで出店し、中国での販売力向上で業績改善を目指す。  居然之家は中国国内で200店超の実店舗を展開する一方、中国の電子商取引(EC)大手アリババグループとも資本提携関係にある。売上高は1兆円近い。大塚家具は業務提携により居然之家の実店舗やECを活用して販売拡大を図る。  一方、居然之家は大塚家具の接客ノウハウなどを吸収し販売力の底上げを図るほか、大塚家具を通じて中国製高級家具の日本市場への導入を進める。  大塚家具は深刻な販売不振により平成30年1~9月期決算は最終損益が4年連続の赤字だった。EC事業の強化など販売力を高める施策の一方で、固定費削減のため不採算店を中心に閉店や店舗規模の縮小などを加速させている。  大塚家具は抜本的な経営再建策として、資本増強を含む提携交渉を進めていると公表。提携先としてヨドバシカメラやヤマダ電機などが取り沙汰されていた。 https://www.sankeibiz.jp/business/news/181221/bsd1812211736012-n1.htm

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【IT】ファミマがスマホ決済 「ファミペイ」全店で

元スレ: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1545862757/1: ムヒタ ★ 2018/12/27(木) 07:19:17.35 ID:CAP_USER ファミリーマートは2019年7月、独自の電子マネーを導入する。スマートフォン(スマホ)を使った決済で消費者の購買データを分析し、商品開発や来店促進に生かす。セブン―イレブン・ジャパンも19年夏までに独自のスマホ決済を導入する計画で、ネット系企業が競うキャッシュレス決済にコンビニ大手も本格参入する。 ファミリーマートの全国1万7000店で電子マネー「ファミペイ」を始める。消費者がスマホ画面に表示し… 2018/12/27 6:30 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39422220W8A221C1MM0000/

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【キャッシュレス決済】PayPay、2019年1月に3Dセキュア導入。不正利用分はPayPayが補償

元スレ: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1545889990/1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/27(木) 14:53:10.62 ID:CAP_USER クレジットカードの不正利用が大きな問題となった「PayPay」が、3Dセキュア(本人認証サービス)の導入と、不正利用被害があった場合の補償について発表しました。 まず、クレジットカードの不正利用対策として、2019年1月に3Dセキュアに対応するとのこと。これは、クレジットカードの登録時に、カード会社に登録したパスワードを入力することで、本人認証を行う仕組みです。 PayPayは、サービス開始時から12月18日に対応するまで、クレジットカードのセキュリティコード入力回数に上限を設定していませんでした。このため、流出しているカード番号などを使い、セキュリティコードを総当たりで試すことで、カードの登録が行える状態となっていました。 この暫定対策として現在、クレジットカード経由での決済は30日間で5万円までの制限が設けられています。3Dセキュア対応後は、3Dセキュアの有無によりユーザーごとに上限金額が変わるとのことです。 合わせて、クレジットカードの不正利用についても報告が行われています。サービス開始以来、セキュリティコードを20回以上入力して登録された件数は13件。そのうち9件が実際にPayPayで利用されたとのこと。これ以外にも、セキュリティコードを一定回数以上入力して登…

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【経済】2018年はサムスン終わった感が隠し切れなくなった1年

元スレ: https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1545936381/1: 田杉山脈 ★ 2018/12/28(金) 03:46:21.55 ID:CAP_USER P&Gを抜いて世界一の広告主になったサムスン(Samsung)。今年はいくら宣伝しても上昇気流に乗り切れない1年となりました。 期待がかかる折りたためるスマホも、まさかの20万円超えで、早くも「誰が買うんだ?」と言われてます。果たして起死回生のチャンスは訪れるのか? 停滞の1年を振り返ります。 中国でさっぱり売れていない 失速が著しいのが中国市場です。絶頂期には2割のシェアを誇ったサムスンスマホ。それが今や中国メーカーの躍進でコンマ以下までシェアが落ち込み、ここ2年は売れ筋トップ10に1機種もランクインできない低空飛行が続いています。8月にiPhoneを抜いたファーウェイ(Huawei)のリチャード・ユーCEOには、「2019年にはスマートフォン市場シェア世界1位の王座をサムスンから奪える」と宣言されてしまいました。 スマホは少しでも弱点克服・武器強化を怠ると追い越されてしまう競争の激しい世界なのに、今のサムスンはそのどちらもうまくいっていない印象です。それが目に見えるかたちで出てしまったのが今年のGalaxy S9でした。 あまりにも微妙なマイナーチェンジで、毎年機種替えしている人も今回は見送ってしまったのではないでしょうか。「Qualcomm Snapdragon 845を搭載した…

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